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Kayumanis Ubud見学記-デラックスヴィラ編-

前回に続き、カユマニス見学記です。同日のうちにアップするつもりが、編集途中で非公開のまま放置してしまいました・・・。今日は新ヴィラ(カテゴリー名はデラックスヴィラ)編です。私は今まで、カユジン、カユヌサとオープンとは逆の順番で宿泊していて、カユマニスの原点であるカユウブは未踏。新ヴィラも完成とのことだし、見学を兼ねて行ってみることにしました。
この日、出来立てほやほやのデラックスヴィラは初めてのゲストを迎えるとのことでしたが、完成しているヴィラはまだ一部。また完成しているヴィラも家具のセットが終わっていないところもありました。その為、ここでご紹介するのはスパヴィラ、プールエリア同様に完成形の姿ではありませんこと、ご承知おきくださいませ。

みゆさんもアップされてますので、またまたTBさせていただきます!(コチラコチラ

::追記::
タイチョが宿泊されたVILLA BILEもご覧くださーい。(コチラからどうぞ。)

デラックスは従来のヴィラより敷地もプールも大きくなっていて、確か350㎡前後だったかと。(違ってたらすみません、、)インテリアを担当されたのはカユジンも手がけたレミー氏だそうです。こちらもヴィラによってバリ、ジャワ、パレンバンなどスタイルが異なるので、リピートしてもいろいろな部屋が楽しめるようになっています。
では、かなり駆け足ではありましたが、いくつか見学してきたので、質より量で、一挙掲載します。従って、ひとつひとつ詳細なレポは出来ないので、雰囲気だけをお楽しみください。(いつも手抜きですみませーん。)

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まずはVilla UYUNG。これは何スタイル?案内してくれたバトラーくんはどの部屋が何スタイルなのかまだ把握してなかったようなので不明です。

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正面がオープンリビング&ダイニング。右手にセミオープンのバスルームとベッドルームがあります。


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UYUNGはバスタブがこんな位置にあるんですよ~。ってわかりにくいですね。
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そうプールビューなんです。明るいうちに入るとバスタイムが満喫出来そうですね。ただ、お友達同士での宿泊時はちょっと使いづらいかな?

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裏側へ回るとシンクと完全オープンなシャワー。
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ウブド、しかもサヤンでこのワイルドさって、どうなのかしら?雨季などは虫がちょっと気になるところ。全部かどうかはわかりませんが、私が見学したヴィラでインドアのバス、シャワーの部屋はありませんでした。

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クローゼットもセミオープン。姿見があるのはうれしいですね。

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ベッドルーム。

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ベッドルームはそれほど広くはありません。サイドにデイベッドがありました。そう言えばカユジンのレミータイプの部屋も同じでした。(カユジンのレミータイプのお部屋を見学した時のレポはコチラ

さらに続きます。
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by bettina777 | 2008-08-29 14:37 | バリ-ホテル-

Kayumanis Ubud見学記-スパ&プール編-

新しいヴィラやスパがオープンするということで話題のkayumanis Ubud
見学に行ってまいりましたよ~!私達がうかがった日はちょうど、最初のゲストを迎える日だったようです。スパヴィラやプールの完成はまだもう少し先になるとのことでしたが、ひととおり見学させていただくことにしました。

ここでご紹介する全てのエリアに言えることですが、まだ建設中につき、完成スタイルとはほど遠いと思います。イメージダウンになってしまうような雑然とした場所の掲載は控えますが、写真によってはもしかしたら、イメージを損なう恐れもあります。それをご承知の上でご覧くださいね。

まずはスパヴィラ。宿泊用のヴィラ群からは少し離れています。
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渓谷を少し下って行き、この橋を渡った先にあります。

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スパヴィラのある一帯は先ほどの橋がかかっている小さい川とアユン川とに挟まれて、中州のような地形になっています。でも、スパヴィラやコーヒーハウスやパブリックプールに、小規模ながらライスフィールドもあるので、想像される中州ほどこじんまりした面積ではありません。普通に川の対岸と思っていいでしょう。

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スパヴィラはスパ専用。でも泊まれそうなほど十分広いです。まだバスタブがドンと置かれている以外は何もなかったので、どのような造りになるかは不明。

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アユン川近くということで、ジャングルの中に埋もれるようにして建っているのを想像していましたが、それほど鬱蒼とはしていなくて田んぼやガーデンビューといった眺めになりそう。

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お隣のヴィラとの位置関係はこんな感じ。これでは丸見えですから、何か目隠しをするのでしょうが、詳細なレイアウトについては出来てからのお楽しみですね。

続いてコーヒーハウスへ
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by bettina777 | 2008-08-28 21:27 | バリ-ホテル-

アユンリバーでエキサイティングゥ~!

・・・と言えば、そう、ラフティングゥ~です。
gunungさんがトラガワジャで体験(川だけにどうしてもトラジャガワって言いたくなっちゃう・・・)をなさってから気にはなっていたラフティング。でも、うちら見かけ倒しなヘタレ夫婦につき、スポーツ系のアクティビティは全てパスしてました。ところが。ぱう&こぱ家が、こぱさんのご両親と体験されたと知り(その詳しい様子はコチラコチラコチラ)、それならばヘタレ夫婦でも大丈夫だろうと決意。チャレンジしてまいりました。
場所はもちろん初心者向けコースのアユンリバー。

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アユン川では数社が催行してますが、メジャーなSOBEK社を利用しました。決め手となったのはカフェワヤンプロデュースだというバフェランチ。(そこかいっ!)
ホテルまで車で迎えに来てもらって、スタート地点まで向かいます。クプクプバロンやアリラを過ぎ、コモシャンバラの表示がある道を左折して到着。
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こんな素朴な集落の中に受付があります。

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支払いを済ませ、ヘルメットやライフジャケットを貸してもらいます。オール以外、基本は手ぶら。持ってきた荷物は、到着地点(クデワタン)まで車で運んでもらいます。貴重品は防水ポーチに入れて、ボートに同乗するガイドさんが持ってくれます。

では、装備を整えていざ出発!
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by bettina777 | 2008-08-26 19:50 | バリ

IBAHの愉快な仲間たち

前回のIBAH散策編に続きこのトピもただダラダラと写真だけをアップします。
今日はIBAHの愉快な仲間たち。

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この方、ロビーの横にいらして、ゲストを歓迎してくれます。お鼻に合わせてレイが長くて優雅。

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でももっと印象に残ったのはライブラリーにいらっしゃるこの方。こちらはおしゃれさんでレイの色がピンク、ホワイト、イエローと日替わりでした。

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この親子はチチャ?トッケイ?サイズはコモドドラゴン並に大きかったです。


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こちらも親子。バビちゃんです。ママに甘えるチビバビちゃんがかわいい。


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仏様もいらっしゃいました。でも座禅が組めてなくない??


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こちらはヒンズーの神様かな。半跏像ですね。


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何をそんなに聞きたくないのでしょ?

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              「ナハッ!」



最後は生きてる方。(昆虫がニガテな方はご注意!!)










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部屋のテラスにいたカブトくんです。頭が凹んじゃってかわいそう~って思ってたら、どうもそういう種類らしいです。ちょうどbaik2さんが同じ種類をアップされてました。カブト虫一匹で人生を語ってしまうbaik2さん、尊敬すべきオヤGです。

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ロビーにある小さな池。チェックアウト時に初めて雨が降りました。
IBAHが別れを惜しんでくれてるのね、と都合のいいように解釈。
とりあえず、これにてIBAH締めくくり。
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by bettina777 | 2008-08-25 20:33 | バリ-ホテル-

IBAHを散策

IBAH内を散策してみましょう。
ここはスモールラグジュアリーホテルですからパブリックスペースも少ないです。散策すると言っても、細い通路を奥へ奥へと進んで、ティーハウスに辿り着いたら突き当りです。
それでも、敷地内の植物や石像を見て歩くだけでも十分に楽しいです。

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まずはロビーから。なぜか夜の写真しかない。。。

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シンプルなフロアゆえ、ドーム型のフランジパニが一層引き立ちます。このアレンジは毎朝作り直しているんですよ!

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ライブラリー。書籍だけではなくCDも借りられます。


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レストラン。小さな池があり、そこにいる鯉にエサをあげることが出来ます。

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レストラン中央にある飾り。ロビーのドーム型アレンジと共に、こちらも有名ですね。


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ひとつだけバレの席があります。3日目はこちらで朝食をいただきました。その向こうは小さなお庭。

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これはレストランから私たちの部屋(2F)を眺めたところ。目の前です。

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ホテル内は一見すると、ただ鬱蒼としてるだけのジャングルのように感じますが、きちんと手入れされた植栽で彩られているのです。
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細い通路の両サイドは様々なレリーフや石像が。石像は次のトピでご紹介しましょう。


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トンネルを抜けると・・・・


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そこが雪国であるはずがなく(当たり前!)、階段があるので上ってみると。


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ティーハウスが出現。ここで終わりです。このティーハウスはアフタヌーンティ処でスタッフは在中しておらず、電話で呼び出すようになっています。ちなみにアフタヌーンティはお部屋でもプールでもいただけます。

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ここからの丘の眺めも素晴らしいです。


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有名なプール。プールの写真はまた後日(たぶんだいぶ後)アップしようと思っています。

IBAHはホテルに入ると、生い茂る木々と苔むした石像や塀で囲まれて、その名のとおり、古代の「遺跡」にでも迷い込んでしまったかのような錯覚を覚えます。緑深い渓谷にあるウブドらしい隠れ家ホテルです。
でも、それだけではありません。しっかりしたホスピタリティもIBAHの魅力のひとつです。レセプションやレストランの前を通るたびにスタッフが挨拶してくれるし、部屋からレセプションにやってくるとお車出しましょうか?と言われて待ち時間ゼロで車を横付けしてくれるし、送ってくれたら必ず帰りはどうしましょうか?と声をかけてくれます。確かなサービスがここにはあります。これは前回と全く変わらない感想でした。掃除も行き届いていて、お部屋も3人がかりできれいにしてくれてました。みんなとてもよく、付かず離れずの距離感を心得ていてかなりしっかりした教育を受けているのだなと感じ、安心して滞在することが出来ました。ゲストからの厚い信頼を得ているからこそ、リピーターが多いのでしょうね。

さて、続いて敷地内のあちこちにいる石像をご覧ください。
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by bettina777 | 2008-08-25 20:29 | バリ-ホテル-

IBAHの食事

今日はIBAHでいただいた全食事を一気にご紹介します。

まずは朝食。
この日の朝は丘のあさんぽから戻ったときで、この後の予定まで時間があまりなかったので、セットメニューをオーダー。なんとなくベジタリアン系なメニューを選んでみました。
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ミューズリとパンだけ。少なすぎた!メニューにはフルーツのヨーグルトがけも入っていたのですが、ミューズリとどちらかひとつだったらしい。んー、でもやっぱり少ないなぁ。

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ベッティーノはABF。フルーツはどれも甘く熟していておいしかったです。

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このオムレツはちょっとフライになっちゃってます。

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パン。ジャムは市販のものでした。

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そして、2日目はパスしてソトアサし、3日目の朝はアラカルトで。
手前はフレーツクレープ。中は火を通してトロリとなったフルーツが入っています。あと、グリルドトマトとフレンチフライとパンをオーダーしました。ベッティーノのオムレツを見ていたので、玉子料理はあまり注文する気にはなれず。(笑)
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ベッティーノは懲りずにアラカルトからも玉子料理、エッグベネディクトに挑戦。でも、やっぱりポーチドエッグの黄身がかなり生に近い状態でシャバシャバでした。もうちょっとトロっとさせた方がよかったんじゃないかなー?

決して悪くはないけど、特筆すべきことは無いかな。ここでの朝食はお料理より緑いっぱいの雰囲気を楽しみましょう。

続いてアフタヌーンティ
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by bettina777 | 2008-08-24 01:17 | バリ-ホテル-

密林の中の快適ホテル-IBAH-

既にお知らせしたとおり、ウブドのホテルはIBAHでした。
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二度目ということでさすがに新鮮味には欠けたため、写真をあまり撮りませんでした。なので、このレポはこれから宿泊を予定されている方の参考にはならないかもしれません。
ということで、ずっとずっと詳細なタイチョのCIBモニターレポで予習してください。お部屋はDeluxe Villa Jasmin♯203です。ブログのレポはこちら(お部屋で過ごす編)。そして、こちらはGAからのプレゼントで泊まられたひなたさんもレポされてるのでそちらもご覧ください。こちらはプールヴィラ!Camellia♯108です。思えば私も一度目はある懸賞に当選しての宿泊だったのよね。不思議なご縁だわ。

いくら写真を撮らなかったとは言え、IBAHはやっぱり素晴らしいホテルだという印象に変わりはありませんでした。

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そもそもウブドにはまだ未踏の魅力的なホテルがたくさんある中、なぜここへリピートすることになったかというと、ウブドエリア全体を満喫するという目的があったからなのです。
泊まってみたいと思っているホテルはいずれもお篭りタイプの宿ばかり。今回のように出歩くことが多いなら中心地に近く、フリートランポートもあるホテルがいい。でもウブドらしさだけはしっかり味わいたい。と思って探したら二度目のIBAHしかないなという結論に達したのでした。リピート宿なら篭らなくても、それほど未練は残らないしね。

ではサクッとお部屋をご紹介します。
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by bettina777 | 2008-08-21 23:33 | バリ-ホテル-

丘の上へ

最初の目的地はウブドでした。
ホテルは2度目の滞在となるIBAH。でも、IBAHレポは次回からということで、今日は帰国報告の冒頭写真にも使用したチャンプアンの丘(って勝手に呼んでる)を取り上げます。IBAHの向かいに見えるこの丘はお散歩コースとして結構有名ですよね?
前回IBAHに宿泊した時もチェックアウト日にこの丘へあさんぽに行くつもりが、その日はあいにくのザーザー降り。あえなく諦めたのでした。

ということでリベンジです!
前回の教訓を活かし、到着日の翌朝に即決行しました。
いざ、出発!

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スタート地点はこちら。
このIBAHの看板手前の急坂を下りて行きます。看板の下に「GOING TO THE HILL」という道標が見えるでしょ?右の道(セキュリティのバーが写ってる方)に進むとIBAHのレセプションです。

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坂を下り切り、この橋を渡るとグヌンルバ寺院があります。

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寺院の前を横切り、この階段を下りたら川べりにまで出てしまいました。あれれ?

どうやら間違えた模様。
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by bettina777 | 2008-08-19 23:40 | バリ

帰国しました


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夢の島バリより現実の世界に戻ってきました。今回はいつも以上に社会復帰が難しそう。
あちらでは世界中が興奮しているオリンピックの話題とはほぼ無縁の過ごし方をしていました。もちろんTVをつければ見ることは出来たでしょうが、自然に囲まれた環境にいたのでTVそのものの存在を忘れていました。(それにある方から五輪速報も送っていただいていたのでそれで満足してたし。)
そして、五輪とはまた違ったエキサイティングな体験をしてきました。
初めてのエリアにも訪れ、またひとつバリの新しい一面も知りました。
まったくバリって島は一体いくつの顔を持っているのでしょうか?!
ほんとに奥が深い!
ますますのめり込んでしまいそうです。

そんな多彩なバリの風景を少しだけ・・・
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by bettina777 | 2008-08-18 22:02 | バリ

オベロイのスパ

オベロイのスパを利用しました。こちらのスパは宿泊者専用です。
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こちらがスパ棟

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十字型の建物で突き当たりがジム、両翼の突き当たりがスパルーム。ということで2部屋しかないみたいです。
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この建物の奥はポンドで囲まれています。
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スパルームもセミオープンでこのポンドに面しています。風に揺れる葉の音がBGM。

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夫婦で受けたのですが、セラピストは2名とも写真のようなibuでした。今までは若い華奢な女性ばかりだったので、ある程度年配の女性は初めてです。ベテランなのかしら?期待が高まります。メニューはホットストーンマッサージです。
軽くフットバスを済ませたらすぐに施術開始。温められたストーンでなでるように背中をマッサージしていきます。チェディで受けた時は背中にストーンを置いたままにしていましたが、こちらでは放置はせず、両手に持った2つの石を滑らせたり、時にツボを押すようにグイと押し当てたりしていきます。石も適温でとても快適。仰向けになった後、胸やお腹もマッサージしていました。後半すっかり夢の中だったので記憶に無いのですが、ベッティーノによると頭もやっていたとか。でも石で???
さすがにibuはすばらしいテクニックでした。でもね、丁寧でかしづくようなサービスというのはなくて、なんというかテキパキしてて、魚河岸のおばちゃんみたいに思えてしまいました。自分はさながら、さばかれるマグロにでもなった気分。いえ、ちっとも不快には思いませんでした。そのテキパキした行動が、この人なら腕がいいに違いないという安心感につながり、リラックスして身体を預けることが出来ました。特にホットストーンは石の温度調整が難しいと思うので、ベテランに限りますね。
今度はこの温かくて肉厚の手でがしがし揉まれてみたいです。

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さて、なんだかやっつけなトピになってしまいましたが、2008GWのバリレポはひとまず終了します。だーらだらと続けてまいりましたが、飽きずにおつきあいいただいた皆様ありがとうございました。
これで、安心して出かけられます。
明日からまた飛びます。(だから、駆け込みアップしてたんです!)
みなさんも楽しい夏休みを!
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by bettina777 | 2008-08-10 02:10 | バリ-スパ-


シチリア&バリレポ同時進行中


by bettina777

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